一人美容室の美容師

一人美容室の美容師をフリーランスという

僕もフリーランス美容師になりました。

基本一人営業

準備段階から感じたメリットが割りとありました。

正直、僕の中での価値観なので一人一人間違いなく違うと思います

フリーランスだと基準値がすべて自分次第になります。

薬剤なんかも何を使うかなんてお客様にとってはどうでもいい事だと思います。
だからこそ、シンプルにカラーなら肌への刺激性や発色
パーマやストレートは髪への負担
髪質改善はダメージへの適材適所

こういった形なんかで選ぶしコストなんかも自分の出資金しだい

美容室はどうしてもコストを減らし儲けを考えてしまいがち なので

フリーランスだからこそ儲けよりで選ぶ事も可能で自分の求める事に力を使っていけます。

他で できない訳ではありません

ただコンセプトを自分で決めたからこそ回りの意見は関係なく自分のコンセプトをつらぬき安い

時間の円滑化が可能にもなる

結局、美容師も人だし夜遅くなる事や休みがなくなる事はツラい事だし慣れてくると麻痺してくる
夜遅くなるなら店にいた時間まで残業代でないと、でもないのが当たり前の業界、休みがなくなるのが当たり前の状態からの脱却。
ただ、自分でコントロールできるからこそ夜残る事に価値すら感じる。店で決められた練習時間より自主的な練習のほうが身になると思うタイプで自主的という物を残業とすら思わない。
何より自主的というものがヤル気やモチベーションをキープさせてくれる。

結局よそから見て週休2日のボーナス年2~3回の定時以降 残業発生 労働時間の徹底くらいやらないと一般企業と比べた時にははるかに劣るだろうし、地元で残業未払いの訴訟3億円というニュースがあったけど そのくらい起きても不思議ではないレベル

一般職の方から見た時にかなりブラック企業な部分が消えない限り一般企業とは肩を並べられない

ただ自主性という言葉があれば別

自主的にできる事への価値がフリーランスのいい所でもある、つまりイヤイヤやるがない

美容室として会社として定時すぎて すぐ帰宅されても困るだろうし会社で定時がなくて当たり前の業界が一転しないと難しいだろうし
お客様がいる時間はもちろん全力でやる事がベースで


美容業界で定時と残業がテーマな中フリーランスだと残って自分のこやしにするもよし、帰って疲れをとるもよし、この辺は自由度がかなりたかい

ブラック企業って働く人がブラックって思ったらブラックですしね

フリーランスにブラックはない!だって一人だし(笑)

この辺の楽さ(笑)

僕はそんな話より遥かに美容師って仕事が好きでどんな形でありたずさわってたいですね(*^)(*^-^*)ゞ

ありがとうって言われる喜びは何にも帰れないです★



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