アルカリカラーとアルカリ除去アルカリヘアカラーとアルカリ除去髪の毛のphは4.5〜5.5が等電点と言われてますつまり髪が安定している状態のphサロンカラーでメインなのがだいたいアルカリ性のアルカリカラーになります髪の毛がアルカリ性になった状態から髪の等電点に戻す為に行うのがアルカリバッファー 酸リンスだったりしますphを等電点に戻そうということです最近こういった処理剤も流通してますが単純に使い方によりますヘアカラーの染料はジアミンやカプラーなどがポピュラーですがジアミンやカプラーは強酸や強アルカリで染料の結合が切れるので発色したあと酸バッファーなどで結合を切ってしまうのでパーマしたら髪の染料の結合が切れて色が明るくなったというアレですカラーで外から染料を入れて...30Aug2018
ダメージ補修にはこれ☆髪はダメージしてくると内部の部分がカスカスになっくることを髪の空洞化と言いいます内部部分のダメージに別の物質を入れて補うのですが今回試作品3回目に手ごたえを感じています内部のインナー補給と濃度変化で外部のアウター処理に使えてカラー パーマ ストレートで使い方次第でかなり効果的に使えます通常のサロン専売品に比べて10倍から20倍くらい高濃度です(*'ω'*)高濃度すぎると良くないんですよって言うよくわかってない人の意見は無視しときますインナーに効かせる為にどう使うかが大事なので30Aug2018
講習会8月20日月曜日はお休みを使って名古屋に☆縮毛矯正の勉強をしに行ってきました難しい技術だからしっかりとした知識を学びたいです☆薬剤のパワーバランスや髪質に対しての薬剤選定アイロンワークの勉強☆今や髪質履歴もグチャ混ぜ状態の方も多いのでヘアカラーやハイライト ローライトの混雑や矯正 パーマの前歴などもありロングの方だと2〜3年前にした技術で未だに毛先が落ち着かない事もあったりします🤭🤭つまり毎回低ダメージ施術が求められるんですね☆その為の勉強です☆21Aug2018
ホントに嬉しいですね☆お客様側と美容師側のギャップお客様側がやりたいこうしたいなどの考えて悩んでくださることはホントに素敵な事だと思います☆髪の為の時間、こうなりたい こうありたいなどをサロンだけでなくお家でも考えてくださり画像やイメージなどを固められる事はいい事だと思います☆逆に美容師側とのギャップもありパーマをされようかと思って来店した場合でもブリーチ歴あり矯正歴あり、現在進行系でのダメージもあったりなどするとできない場合もあります上手い美容師ならきっと低ダメージでパーマをしてくれると思われる方も多いと思いますが上手い美容師さんほど無理な事は進めないものです( ^ω^ )例え低ダメージで当てれたとしてもその後の髪の劣化もあるので長期的スパンでオススメ...02Aug2018
関西キメラ会w今週の月曜日は大阪リラエへ☆セミナーではなく、何をするかも決まってなく、集合時間も決まってなくとりあえず大阪の上原さんのお店リラエへw自由な会だけあって情報量がすごいwマニアな美容師が集まるだけあってわかる人にしかわからない会話、裏で人気の商材の話ばかりで楽しかったですw毎週時間とお金を使って覚えた知識や技術で必ずお客様に還元していきます☆01Aug2018